定例の大成抗議を行います。建設会社大手4社は、純利益増収です。基地建設などなくても、十分にやっていけるということです。
宜しくご参集ください。
希望の海を埋め立てないで! 5月は、第2週12日(火)17:30~日本工営、19日(火)17:30~大成建設、26日(火)17:30~五洋建設の抗議となります。日本工営は本社前45~50分、他の二社は本社前30分、駅前30分スタンディングとなります。 2025年11月末から、新たな土砂投入も行われ始めました。 私たちは屈しません。
定例の大成抗議を行います。建設会社大手4社は、純利益増収です。基地建設などなくても、十分にやっていけるということです。
宜しくご参集ください。
SACO 中間報告から30 年
30年間の辺野古基地建設経緯を振り返る
学習会&トークセッション
日時:4月15 日(水)18:30 ~ 20:30
場所:東京ボランティア・市民活動センター(飯田橋セントラルプラザ10F)
[第1 部]ミニ学習会(30 分):SACO 合意から30 年 報告:加藤宣子
[第2 部]トークセッション(50 分):SACO 合意の頃、どうしてた? そしてそれから
(Stop !辺野古埋め立てキャンペーンスタッフ&参加者の皆さん)
2026 年は、辺野古基地建設のスタートとなったSACO(沖縄に関する特別行動委員会)中間報告(4 月15 日)、最終報告(12 月2 日)から30 年目の節目です。Stop !辺野古埋め立てキャンペーンは、2014 年からゼネコンなどの受注企業に向けて抗議活動していますが、それ以前にも東京やアメリカの政治状況・軍事状況に対する行動が行われてきました。沖縄では名護市民投票(1997年12月)や座り込み、海上での阻止行動、全国規模での環境アセスメントに対するアクションや不承認を出した玉城デニー知事支持のキャンペーンなど様々な抗議を重ねてきました。ここで辺野古の新基地建設の経緯をいま一度振り返り、特に最近、さまざまな形で沖縄に関心を寄せて下さる人たちと一緒に共有したいと思います。ぜひご参加ください。
定例の五洋建設抗議を行います。辺野古で悲しい事故が起こりました。犠牲となったお二人に追悼の気持ちを表しつつ、私たちは諦めない、不屈の気持ちを表したいと思います。思い思いのプラカードを持ってご参集ください。
定例の抗議を行います。プラカードは用意してありますが、思い思いのプラカード等お持ちください。どうぞご参集お願いします。