イスラエル軍はパレスチナ自治区ガザの住民を一方的に殺戮し続けています。そのイスラエルのテルアビブで26日、数千人が参加して反戦集会が開かれたことは画期的なことです。
ローマ法王は27日、7月28日が第一次世界大戦開戦から100年になることにあわせ、バチカンのサンピエトロ広場で「過去の過ちを繰り返してはならない」「戦争は絶対だめだ。今こそ止める時だ」と訴えました。
沖縄県民も辺野古現地で「戦争は絶対だめだ。新基地建設を阻止しよう」と訴え続けています。
希望の海を埋め立てないで! 10月は、第2週13日(火)17:30~大林組、20日(火)17:30~大成建設、27(火)17:30~五洋建設の抗議となります。本社前30分、駅前30分スタンディングとなります。 2026年6月から、新たな土砂投入も行われ、基地建設は少しづつ進められています。 私たちは屈しません。 11月4日(水)、今年も受注企業を回る1日アクションを行います。どうぞご参加を検討ください。
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