鉄柵、鉄板めぐりにらみ合い シュワブ第1ゲート 7・29 琉球新報
記事の一部引用
〈米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に関し、浮標灯の設置に向けた準備が進む中、キャンプ・シュワブの第1ゲート前では29日午後、沖縄防衛局が設置した開閉式の鉄柵や鉄板をめぐり市民側と警官隊とのもみ合いが続いた。
市民側は鉄柵の撤去を求めたが沖縄防衛局側が応じないため、自主的に鉄柵を解体するなどの抗議行動を行った。〉
希望の海を埋め立てないで! 10月は、第2週13日(火)17:30~大林組、20日(火)17:30~大成建設、27(火)17:30~五洋建設の抗議となります。本社前30分、駅前30分スタンディングとなります。 2026年6月から、新たな土砂投入も行われ、基地建設は少しづつ進められています。 私たちは屈しません。 11月4日(水)、今年も受注企業を回る1日アクションを行います。どうぞご参加を検討ください。
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