永井愛華さんの協力で動画報告ができました。是非ご覧ください。
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希望の海を埋め立てないで! 1月は、第2週13日(火)17:30~日本工営、20日(火)17:30~大成建設、27日(火)17:30~五洋建設の抗議となります。それぞれ、本社前30分、駅前30分スタンディングとなります。 2025年11月末から、新たな土砂投入も行われ始めました。 私たちは屈しません。
定例の大林組抗議を行います。1日アクションより1カ月経ちました。「粛々と工事を進める」という大林組に抗議したいと思います。お集まりください。
ぐっと気温が下がった11月19日、朝9時から、都内8か所の辺野古基地建設受注ゼネコンを回る1日アクションが始まった。
最初は大林組、あさイチなので参加者もばらばらと集まってくる。インターシティという巨大なビルの3階から上が大林組だ。9時から面談。昨年同様、要請書を受け取るという数少ない会社なので、緊張も高まる。辺野古でカヌーを漕ぐ千葉和夫さん、若者の高瀬君、私の3人で3階の受付に向かう。総務の担当2名と話をした。要請書を読み上げ、「現場の労働者から「奴隷のようだ」という声が上がっている」と話す。また自然の大切さ、大浦湾の生き物の豊かさについて話し、そもそも軍事基地を造ることはどうなのかを問うと「粛々と進めます」との答え。「粛々と」という言葉を聞くと、辺野古を推進した菅義偉官房長官のちに首相を思い出す。
外に出ると23人もの仲間がプラカードを持って待っていて、その後報告をした。コールをして終了。前回から1社増え、8社を一日で回るので、駆け足になる。
汐留にある安藤ハザマは、当初から要請書を受け取らないという。プラカードを持った仲間たちがペデストリアンデッキにずらっと並び、リレートークをして、出てきている社員に向かって、辺野古への思いを語った。参加者は25人。
今回の要請書は、沖縄の軍事植民地化が進む中、受注企業として日本政府と一緒になって沖縄の人々の民意を無視し、基地を造る会社としての社会的責任を問うものとした。
不動テトラは、私たちが到着する前から、二人の社員が入り口に立ち、にらみを利かせていた。「不動テトラの社員なら要請書を受け取ってほしい」と何度も問いつめたが、受け取らないという。不動テトラは、現在工事が止まっているサンドコンパクションパイル工法を開発し、サンドコンパクション船を所有する会社だ。不動テトラが、90mの軟弱地盤の工事は不可能だと言って工事を止めれば、大浦湾の埋め立ては止まる。力を込めて抗議した。参加者は26人。
東洋建設は神保町にあり、ちょうどランチタイムで、人通りの多いところだ。ここも要請書も受け取らないということだったが、4~5名の作業服を着た若い社員が出てきて見張っていたので、「要請書を受け取ってもらえませんか」と訴えた。マリコン(海洋土木会社)として、工事の見通しが立たないのではないかと訴えた。参加者は徐々にふえ31人。
五洋建設は、飯田橋東口に自社ビルがある。マリコンの業績トップの会社として、防衛省の工事を請け続けている。私たちも10年近くも抗議し続けている。五洋建設は、電話をかけた先から「要請書は受け取りません」という社会的責任を放棄したような会社だ。最深部90mの部分のケーソン工事を請け負っている。37人が集まって、ビルから出入りする人に声をかけたり、何度も警備員に声をかけたりしたが、反応なし。しかし、2階の窓からちらちらとのぞく社員が何人もいて、私たちが来ていることは気にしているようだった。今後も、抗議を続けていく。
日本工営も私たちが抗議をし続けている建設コンサルタントで、いつも警備員が対応する。電話で社員に要請書を受け取ってほしいと要請するのだが、対応は変わらない。今回は、若者5名と私と途中からもう一人7名でビルに入り、日本工営の受付前で警備員と話した。「警備員では話にならないので、責任ある人を出しでほしい」ということを強く迫り、「上に伝える」とのこと。「会社に伝えている」といつも言うのだが、対応が変わらない。若者たちが、サイレントアクションを始めたこともあるので、我慢強く粘り強く、闘っていくしかない。設計と統括事業監理業務を請け負っている核心的な企業である。参加者42人。
東亜建設は、最寄りの新宿駅から20分近くも歩く会社なのだが、50人もの参加者が集まってくれた。社員が数人出てきて、こちらの写真を撮ったりしている。「要請書は受け取らない」ことに、怒りと失望を覚える。ここも、海洋土木のマリコンだ。
暗くなりかけたところを、大成建設前まで歩く。大成建設は「回答はしないが、要請書は受け取る」との約束だったので、5時まで待つ。昨年同様2名の総務部の社員が出てきて、要請書を読み上げるのを聞いていた。62名ほどが集まったので、せっかくなので話をしたい人はどうぞと声をかけたところ、元施工管理技士をしていて建設会社の環境破壊が耐えられなくて辞めたという若者が、大成建設の社員に向けて大きな自然破壊である辺野古基地建設をやめてほしいと訴えた。
大手ゼネコンは今決算期、大幅の黒字だと聞く。軍事に頼らない経営をしてほしい。
まとめ集会では、いろいろな人が話をしてくれた。へのこっかい(辺野古とともに国会前に座りこむ会)の山口明子さんが、「へのこっかいも沖縄の人たちが国会に座り込みたいけどできないという声を聞いて始めた運動。この受注企業への抗議も東京でしかできない闘いなので、頑張ろう」と話してくださった。他の報告はあげないが、若者の一人がストリーミングをしてくれたので、後にブログに上げたい。
今回、良かったことは、若者たちの参加が多かったことだ。環境問題やパレスチナ侵攻に反対する若者たちが、沖縄のことも自分事として考え、一日参加してくれた。そのうちの何人かは自分の言葉で、企業に工事をやめることを訴えてくれた。UDトークという視覚障がい者への支援なども若者たちが率先してやってくれた。
そして、若者のみならず、リレートークをして下さった方々のトークに、沖縄への思い、平和への思いが溢れていた。皆さんの参加また参加は出来なかったけれど団体賛同いただいたことに感謝します。受け取らない会社には、要請書を送りつけました。
基地建設では平和は作れない。沖縄の人々の声に耳を傾けながら、東京の地でやるべきことをやっていこうという気持ちを新たにしました。
延べ人数296人の行動となり、部分参加でも駆けつけてくださった皆さんに感謝です。
加藤宣子記
呼びかけ:Stop!辺野古埋め立てキャンペーン
共催:辺野古への基地建設を許さない実行委員会
辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会
賛同団体:戦争に協力しない!させない!練馬アクション ソムードの集い アジア連帯講座 平和をつくり出す宗教者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い 日本山妙法寺 平和を考え行動する会 在日朝鮮人作家を読む会 辺野古土砂搬出反対!首都圏グループ あつまれ辺野古 ジュゴン保護キャンペーンセンター ピース・ニュース 沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民有志 バスストップから基地ストップの会 小松基地問題研究会 安和•塩川土砂搬出現場抗議行動有志 Okinawa Environmental Justice Project 島ぐるみ会議と神奈川を結ぶ会 沖縄を考える市民の会 全関東単一労働組合 日本基督教団神奈川教区社会委員会基地・自衛隊問題小委員会 スペース21 安保法制の廃止をめざす中野アピール実行委員会 あつまれ辺野古@関東 日韓民衆連帯全国ネットワーク 日韓民衆連帯委員会 沖縄の闘いと連帯する東京東部集会実行委員会 立川自衛隊監視テント村 経産省前テントひろば 市民の意見30の会・東京 反天ジャーナル編集委員会 天皇問題情報交換会 反安保実行委員会 あいち沖縄会議 不戦へのネットワーク 人権平和・浜松 うるま市島ぐるみ会議 宮城島の土を大浦湾埋め立てに使わせないうるま市民の会 沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会 市民と政治をつなぐ江東市民連合 労働運動活動者評議会 沖縄のたたかいと連帯する東京南部の会 沖縄意見広告運動 語やびら沖縄もあい練馬 ふぇみん婦人民主クラブ 島じまスタンディング 市民のひろば・憲法の会 すべての基地に「No!」を・ファイト神奈川 辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク アダンの会 福岡地区合同労働組合 大軍拡と基地強化にNO!アクション2025 反戦・反差別・アジアの人々と行動する連絡会(NWAA) 研究所テオリア 沖縄・琉球弧の声を届ける会 市民意見広告運動 ひょうたん島研究会 破防法・組対法に反対する共同行動 島ぐるみ会議と埼玉を結ぶ会 のりこえねっと LANDBACK うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会 横田行動実行委員会 道標 へのこっかい 奥間川流域保護基金 横田・基地公害をなくす会 木を植える会 日本音楽協議会東京都支部 砂川平和ひろば 核政策を知りたい広島若者有権者の会(カクワカ広島) むさしのから差別をなくす連絡会 追悼碑撤去NOの会 郵政シルバーユニオン アジア共同行動首都圏 AWC関東Youth 民族浄化に文学で抗う有志の会 小さな水俣の会 反戦兵士と連帯する会 「辺野古土砂搬出反対」全国連絡協議会 地域共闘交流会、三多摩労組争議団連絡会議、中部地区労働者交流会 南部地区労働者交流会 北部労働者共同闘争会議 西部地区労働者共闘会議 争議団連絡会議 東京・水俣病を告発する会 (一社)きぼう・未来・水俣 水俣病胎児性小児性患者・家族・支援者の会 パレスチナに自由と平和を!立川アクション ATTAC Japan(首都圏) 「収容ではなく安心安全な暮らしを」 辺野古新基地問題を考える川越の会 武器取引反対ネットワーク(NAJAT) STOP大軍拡アクション ピ一スボ一ト 「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会 戦争協力にNO!葛飾ネットワーク 沖縄と東京北部を結ぶ集い実行委員会(有志) 沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック 辺野古ぶるー 海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会(ヘリ基地反対協議会)(賛同103団体/11月15日現在)
定例の五洋建設抗議ですが、いつもより30分早い17:00から始めます。だいぶ気温が下がってきました。あたたかくしてご参集ください。
10月に入り日が暮れるのが早くなってきましたが、定例の 大成建設抗議を行います。リレースピーチの準備をしてご参集ください。
許すな!大浦湾埋め立て
受注企業への抗議1日アクション
昨年7月、代執行への埋め立て工事強行に対して、受注企業に対する「抗議1日アクション」を行いました。それから1年余り、辺野古への軍事基地建設、大浦湾への環境破壊がさらに進む前に、再度、受注ゼネコンなどへの「抗議1日アクション」を呼びかけます。どうぞご参加ください。
●11月19日のスケジュール(一か所だいたい20~30分程度の滞在予定。部分参加可)
9 時 大林組(品川駅港南口徒歩7分):港区港南2-15-2 品川インターシティB棟2F入口集合
↓(移動約30分:品川駅~新橋~(ゆりかもめor徒歩8分)汐留)
10 時 安藤ハザマ(ゆりかもめ汐留駅1Aまたは大江戸線出口9):港区東新橋一丁目9番1号 東京汐留ビルディング2F)前
↓(移動約30分:汐留駅(大江戸線)~門前仲町(東西線)~茅場町)
11時 不動テトラ(茅場町A7出口徒歩7分):中央区日本橋小網町7-2 ぺんてるビル
↓(移動約30分:茅場町(東西線)~九段下(半蔵門線)~神保町)
12 時00分 東洋建設(神保町A7出口5分):千代田区神田神保町1-105 神保町三井ビルディング11階
≪食事休憩 神保町OR飯田橋周辺で自由行動≫
↓(移動約20分:神保町~(半蔵門線)九段下~(東西線)飯田橋)
14時00分 五洋建設(飯田橋JR東口徒歩5分):文京区後楽2-2-8
↓(移動約15分:飯田橋~(JR総武線)四ッ谷)*麹町口を出て新宿通りを麹町方面へ
15 時 日本工営(四谷JR麹町口徒歩5分):千代田区麹町5-4
↓(移動約40分:四谷~(JR中央線)新宿)*新宿駅南口を出て甲州街道を西へ 高速高架下の信号を渡った先
16 時 東亜建設(新宿JR南口徒歩15分):新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー31階
↓(移動約20分:東亜建設~徒歩)
17 時 大成建設(新宿(東亜建設より徒歩15分):新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル
17時30分 まとめ集会:大成建設前
18 時解散
●かなり歩きます。歩きやすい靴でお願いします。
●社名入りのプラカードは用意しますが、各自「辺野古NO」などのプラカードを持参ください
団体賛同を募っています。詳しくはブログhttps://stop-henoko-umetate.blogspot.com/
呼びかけ:Stop!辺野古埋め立てキャンペーン stop.henoko.umetate@gmail.com
共催:辺野古への基地建設を許さない実行委員会/辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会
≪許すな!大浦湾埋め立て 受注企業への抗議1日アクションへの団体賛同のお願い≫
一昨年12月、日本政府は、辺野古新基地建設の大幅設計変更申請を承認する権限を玉城デニー知事から剥奪し、代執行によって国土交通相が設計変更を承認するという暴挙を行いました。
昨年末からは「軟弱地盤改良」の工事として、合計約7万にも及ぶ杭打ちが開始されました。高さ100mにも及ぶ櫓がそびえる6隻の巨大な作業船(サンドコンパクション船)や護岸工事の鋼板を打ち込むクレーン船など大浦湾は作業船でひしめいていました。しかし、台風の時期に合わせて奄美島に4隻、中城湾に2隻、避難して以来、見通しが立たないためか大浦湾には戻っていません。
つまり、この埋め立て工事は、見通しが立たない工事に巨額の税金を湯水のごとくゼネコンに注ぎ込み、サンゴなどの自然を破壊する無謀な公共工事なのです。大浦湾には最深90mにも及ぶマヨネーズ並みの軟弱地盤が広がっており、地盤改良が難しいと言われています。2本の活断層も走っており、震度1-2程度の地震で滑走路が崩壊する可能性も指摘されています。また、2025年度時点で予算総額9300億円の内、77.3%の7186億円を支出する見込みにもかかわらず、投入された土砂は埋立てに必要な17.5%でしかなく、予算通り、予定工期内に完成する見込みがありません。
大浦湾の工事は、日本「本土」の大手ゼネコンがJV(共同企業体)の主要会社として受注しています。大成建設や五洋建設、大林組、安藤・ハザマ、東洋建設、東亜建設工業、不動テトラなど日本を代表する大手ゼネコンや日本工営など建設コンサルタントが名前を連ねています。これらゼネコンの多くは、戦前から国家と繋がり軍事基地建設や植民地での国策事業に関与して成長してきました。戦後もアジア諸国への「戦後賠償」事業に参加し、「返還」前の沖縄には「ドル獲得」を一つの狙いとしていち早く進出していったと言われています。そして現在も沖縄の地元企業を「下請け」として隷属させて「沖縄振興予算」のかなりの額を吸い取っているように、日本政府による「構造的沖縄差別」の担い手なのです。
私たちは、これ以上軍事基地はいらない、自然を破壊するな、埋め立ては反対だという沖縄の多数の民意を無視した工事を受注しない、既に受注した契約を廃棄する、始めた工事を中止することをゼネコン各社に求めていきます。また、税金を使って巨大な公共工事を受注するゼネコン各社は、市民への説明責任を果たす義務があります。こうした声を各社に届け、誠意ある回答を引き出すために、多くの皆さんの賛同、協力をお願いします。
Stop!辺野古埋め立てキャンペーン
辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会
辺野古への基地建設を許さない実行委員会
賛同申込(Stop!辺野古埋め立てキャンペーンまで 〆切:11月10日24時)
・団体名と連絡先(メールアドレス)を明記の上、メールにて賛同下さい。
・件名を「団体賛同―(団体名)」として下さい
*今回は、団体賛同のみとします。
*団体賛同の一覧は、要請書とともに各社に提出します。
一日アクションへのカンパも募っています
:郵便振替00120-6-264934 Stop!辺野古埋め立てキャンペーン
昨年に続いて、11月19日に受注企業への一日アクションを計画しています。詳しくはこのブログで、準備出来次第連絡します。少々お待ちください。
恒例の大林組抗議を品川インターシティB棟本社前30分、品川駅港南口でチラシ撒きを30分行います。ご参集ください。
定例の五洋建設本社前&飯田橋東口での抗議を行います。五洋建設も地盤改良工事を受注しています。
夕方ですが暑くなりそうなので、ご注意ください。
大成建設申し入れ行動次回予定
日本工営は、辺野古大浦湾の工事全体の統括をJVで請け負っています。日本工営の抗議の時は抗議文を持っていき、受け取るように申し入れしていますが、拒否されることが続いています。でも諦めません。皆さんも、市民の声を届けましょう。
定例の大成建設抗議を行います。トラメガを用意していますので、ぜひ話したい方は話す内容を考えてきてください。
6月24日朝に大成建設株主総会抗議も行います。参加できる方をお待ちしています。
定例の大林組前抗議を行います。インターシティ前2Fのペデストリアンデッキ&品川駅の港南口でのチラシ撒きです。工事は遅れに遅れています。私たちは諦めない。私たちの声、沖縄の人たちの声を届けましょう。
5月27日17:30~五洋建設本社前(30分)&飯田橋東口スタンディング(30分)を行います。会社側も私たちの抗議を気にしているようです。辺野古の工事を止めろという市民の声を伝えていきましょう。
現在、五洋建設本社前で30分、駅前で30分のスタンディングを行っています。五洋建設は海洋土木会社として、辺野古工事の中核を担っている会社です。ぜひ抗議の声を届けましょう。
4月8日、今年度初めての大林組抗議行動を17:30~@品川駅港南口本社最寄りで行います。
今月は4月15日(火)大成建設、4月22日(火)五洋建設抗議となります。新年度も辺野古埋め立て阻止のために力をお貸しください。
定例の五洋建設抗議を17時半より1時間行います。飯田橋東口にご参集ください。ようやく暖かくなり、東京では桜も開花宣言しましたが、夕刻は冷えますので防寒をしっかりしてご参加ください。
毎月恒例の大成建設本社前抗議、3月18日(火)17時半より新宿センタービル前にて行います。18時からは新宿駅西口地下広場に場所を移し、退社して家路を急ぐ皆様にも辺野古埋め立ての理不尽さをわかっていただくべく、訴えます。ぜひご参加ください。
Stop!辺野古埋め立てキャンペーンの月例大成建設抗議は2月18日です。17時半から大成建設本社前、18時には新宿西口地下に移動して18時半までスタンディングです。ご参集ください。
大成建設本社:東京都新宿区西新宿一丁目25番1号 新宿センタービル
1月29日に大浦湾に砂ぐい打ちが始まり、辺野古現地は緊迫しています。
2月4日、今年初めての大林組抗議行動を17:30~@品川駅港南口本社最寄りで行います。
今月は2月11日(火)が休日のため抗議行動は行いません。
今後は2月18日(火)大成建設、2月25日(火)五洋建設講義となります。ご注意ください。
2025年最初のSTOP!辺野古埋め立てキャンペーンの企業抗議行動は、四ツ谷の日本工営本社前です。辺野古関連の設計業務の大半を請け負っている日本工営の前に結集を!