◆埋め立て判断前に県が弁護士に相談 9・30 QAB ・動画あり
・記事の一部を紹介
仲井眞知事が辺野古の埋め立てを承認する前、県の顧問弁護士が「名護市長の反対のみをもって不承認と判断した場合、国に提訴されれば県が敗訴する可能性が高い」と指摘していたことがわかりました。
希望の海を埋め立てないで! 6月は、第2週9日(火)17:30~大林組、16日(火)17:30~大成建設、23日(火)17:30~五洋建設の抗議となります。本社前30分、駅前30分スタンディングとなります。また、6月は株主総会I抗議も予定しています。詳細が決まったら、ブログでお知らせします。 2025年11月末から、新たな土砂投入も行われ始めました。 私たちは屈しません。
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