◆検証 動かぬ基地 vol.141 辺野古の海で何が…市民カメラは見た
10・8 QAB
・記事の冒頭を引用
キャンプシュワブのゲート前で、市民たちの抗議行動が始まっておよそ3カ月。海上ではボーリング調査も終盤に差し掛かろうとしています。しかし、現場周辺は政府が立ち入り禁止エリアにしているため、報道陣も近づくことができません。私たちに見えない海の上では何が起きているのか。市民たちの捉えた映像を交えお伝えします。
希望の海を埋め立てないで! 9月は、第2週8日(火)17:30~日本工営、15日(火)17:30~大成建設、29(火)17:30~五洋建設の抗議となります。大成建設・五洋建設は、本社前30分、駅前30分スタンディングとなります。 2025年11月末から、新たな土砂投入も行われ、基地建設は少しづつ進められています。 私たちは屈しません。
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